線路は続くよどこまでも...

毎夜寝る前に真っ暗な寝室でチャキ男クンの歌「♪しぇーんろ、づくぅうよ、どこー、までもー♪」と変な歌詞と共に30分ほど一緒に合唱させられてる私です。こんにちは。

さて今朝、通勤電車での事。駅に到着して電車を降りました。 ホームを歩いて改札に向かっていると電車のドアがプシューっと閉まりだしました。ここまでは普段通りの日常のひとこまでした。

何気に横の車両を見ると...


(*゚0゚)ハッ  


の顔をした会社の先輩が新聞手に広げたままの状態で電車内から閉まりかけのドアに足というか靴をねじ込もうとしてました。降り忘れたらしい(爆)無常にもドアはきっちりと閉まりました。窓越しの


(*゚0゚)ハッ


の顔のままの先輩を乗せた列車はガタンコーガタンコーと次の駅に向かって行ってしまいました。あ〜れ〜って感じ。新聞読みふけってて降りる駅に気付かんかったらしい。残った車内で恥ずかしかったろうなぁ...涼しい顔してまた座席に座ったんだろうか?(笑)


帰りに酔っ払って乗り越したならいざ知らず、朝だもんね。朝から笑ってしまった出来事でした。
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