昇級試験

昨日はチビスケが習ってる空手の昇級試験がありました。教室には白帯のほか、黄色、オレンジ、水色、緑、紫、茶色の帯の子供達がいます。型の試験なんで3〜4人ずつ並んで先生の前で型を披露するわけですがみんな真剣なんでシーンとしてます。チビスケはまだ当然白帯だけどなかなか格好良かったです...って親バカ(苦笑)

紫帯になると組み手をやる子達も半分位いて防具着けて試験します。といっても茶色帯になるまでは相手役の先生も防戦一方ですので打たれる心配はないんですが一応って事なのかな。茶色帯の子にも先生は「にここ打たれるぞ!」みたいな威嚇の意味合いでたまに軽く当てる程度です。本気の試合ってのは見たこと無いんだけど凄い迫力なんでしょうな〜

この試験は半年毎にあるらしいので茶色まで行くにはまだ3年はかかるって訳か。そのあとが黒帯らしいけどどうせならそこまで行ってもらいたいものですね。
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